OCTAS Drafterの動作環境※

◆CPU

  Intel Corei3~i7, AMD Ryzen7 2700X 動作確認済み

◆OS

  Windows7,8,10 64bit(32bit非対応)

◆メモリ (RAM) 

    8GB以上推奨

◆HDD/SSD空き容量 

  インストール:3GB以上
  作業用:20GB以上

◆モニタ

  1920×1080 (Full HD) 以上推奨

◆グラフィック

  グラフィックボード使用を推奨

※この条件は、ご利用者のパーソナルコンピュータにてOCTAS Drafterが完全に動作することを保証するものではありません。

OCTAS Drafterの更新情報

◆2020/9/9:OCTAS Drafter Ver.1.6.3に更新

 ・柱状図新規登録時に土質区分が表示されない不具合を修正しました。

◆2020/9/2:OCTAS Drafter Ver.1.6.2に更新

 ・simpleformのデータとini設定に不整合がある場合に、レイヤの名称を変更するとアプリ

  ケーションエラーとなる問題を修正しました。
 ・MGVoxの角柱レイヤの幅が設定より小さくになってしまう不具合を修正しました。

◆2020/8/7:OCTAS Drafter Ver.1.6.1に更新

 ・時系列データ・観測データ選択時バウンディングボックスの描画不具合を修正しました。
 ・時系列データのアニメーションコントロールが表示された状態で該当データを閉じると、
  プログラムが落ちる場合がある不具合を修正しました。

◆2020/7/31:OCTAS Drafter Ver.1.6.0に更新
 ・システムを改善をしました。
 ・インターフェースを改善しました。
 ・可視化機能を拡張しました。
 ・引き継ぎシートへの出力が1行ずれてしまう不具合を修正しました。(ひな形Excelシートを修正)
 ・レイヤマネージャで空のフォルダをダブルクリックすると落ちてしまう不具合を修正しました。
 ・ファイル指定DEMおよび均一値DEMでソリッドモデルを作成すると、DEMが反映されない

  不具合を修正しました。
 ・SimpleForm Quad描画で項目の値によるスケーリングが機能していない不具合を修正しました。
 ・「補間用土質区分コード対応表.csv」に重複があるときに、カラースケールの設定が正しく

  出力されない不具合を修正しました。
 ・カラースケール無しの設定を保存しようとした場合にエラーで落ちる場合がある不具合を修正

  しました。

◆2020/3/9:OCTAS Drafter Ver1.5.4に更新
 ・点群データはLASデータにも対応しました
◆2019/12/24:OCTAS Drafter Ver1.5.1に更新
 ・64bit版のみの提供となります
◆2019/12/4:OCTAS Drafter の32bit版の提供終了
 ・32bit版の提供は、各種プラグインとの互換性の関係で勝手ながら終了させていただきます
◆2018/11/16:OCTAS Drafter Ver1.3.2.1に更新
 ・レイヤマネージャを改良しました
 ・レイヤツールのカラムヘッダクリックにより一括して表示可否、切断可否、断面塗りつぶし

  可否を設定できるようにした)

 ・点群データ読み込み時に表示される座標指定のダイアログで、「測量座標」を選択しても

 「数学座標」で読み込まれてしまう不具合を修正しました

◆2018/9/11:OCTAS Drafter Ver1.2.9.1に更新
 ・DTD400 の柱状図xmlで一部項目の編集ができない不具合を修正しました
 ・支持層が認定されない場合の不具合を修正しました(認定できない場合にアラートが出ます)
◆2018/9/3:OCTAS Drafter Ver1.2.9.0(32bit版/64bit版)を公開
◆2017/11/20:OCTAS Drafter32bit版を公開
◆2017/11/18:OCTAS Drafter64bit版を公開

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